ドライブレコーダー ドラドラは、用途に合わせて3つの録画モードを搭載しています。万が一の事故はもちろん、通り過ぎてしまった景色もボタンを押すだけのかんたん操作で、ドライブの思い出を動画で残すことができます。また、車内の音声も録音できるマイクを搭載しており、車内の楽しい雰囲気もそのまま動画に残せます。さらに、すべてのモードで3方向の加速度データの記録が可能。自分の運転を、加速度データをもとに見直すこともできます。



ドライブレコーダー ドラドラなら、「あ、きれいな景色だったのに!」と思ってからでも間に合います。 赤い録画ボタンを押せば、ボタンを押す15秒前にさかのぼって記録。押した後の15秒と合わせて30秒間の動画が、スナップ感覚で誰でも簡単に録画できます。
操作しやすい大きめのボタン。
通り過ぎても逃しません。



ドライブレコーダー ドラドラなら、万が一の事故でも、内蔵の3軸加速度センサーが事故などの衝撃を感知して、自動的に録画スタート。衝撃を受ける15秒前から衝撃後15秒の合計30秒間を記録します。
事故の状況をあとから思い出すのはとても困難なこと。たとえば信号の色でも、赤だったか青だったか記憶が曖昧なことが少なくありません。ドライブレコーダー ドラドラは信号の色も判別しやすく、夜にも強いカメラで事故の状況をしっかりと記録できます。事故の状況が映像に残せるので、事故後の処理がスムーズに行えることがあります。
ドライブレコーダー ドラドラは、事故の衝撃によって、電源が切れても、それまで記録した映像が保存できるように、バックアップ電源を内蔵、電源切断時までの映像を本体内部メモリに残せるようにしました。本体内部メモリに記録された映像は、後から、転送機能によりSDカードに取り出すことができます。

ドライブレコーダー ドラドラは、常に動画を撮影しつづける常時録画機能も搭載。本体側面の[MOVIE]ボタンを押して、再度ボタンを押すまでの間の映像をSDカードに記録し続けます。エンジンを始動させれば、常に録画する状態にも設定できます。
ドライブ旅行を録画して楽しんだり、アイディア次第で長時間録画の機能を活かした、様々な使い方ができます。
MOVIEボタンを押せば、付属のSDカードで最大150分間の録画が可能
ボタンをおさなくても、エンジンを始動すれば常に常時録画状態にする設定も可能です。
ドライブレコーダー ドラドラで記録した映像をサンプル動画としてご覧いただけます。「映像を見る」をクリックすると、別ウィンドウが立ち上がり、映像が再生されます。ドラドラで記録された映像はすべてMPEG-4(拡張子が.mp4)の動画ファイルとして保存されますが、下記のサンプル映像はAVIファイルに変換しています。