よくある質問(購入前)


ドライブレコーダー全般

ドライブレコーダーとビデオカメラとの違いは?
像の記録という点で最も大きな違いは、記録開始時から時間をさかのぼって記録できる点です。
このため、事故の瞬間以降はもちろん、事故が起こる前の状況も残せます。
またドライブ中には、「あっこの瞬間、撮っておきたかった」と思ったことがよくありませんか?
ドライブレコーダーなら、そういった楽しい想い出も逃さず記録できます。また、映像以外に、加速度データなどを記録できることや、車載用なので耐久性に優れていることも、ドライブレコーダーの特長です。
記録した映像は裁判の証拠として認められますか?
ドライブレコーダーは事故の検証に役立つことも目的の一つとした製品です。裁判における証拠としての効力を必ずしも保証するものではありませんが、交通事故の捜査や損害保険の算定などで、ドライブレコーダー映像は重要な資料として活用されています。
【各製品共通】事故を起こしたら警察に映像を渡さないといけないのですか?
裁判所による令状がなければ渡す義務はありません。
【各製品共通】自分が原因で事故を起こしたのですが、相手が映像を見せろと言ってきたら見せなければいけませんか?
見せる義務はありません。
【各製品共通】ドライブレコーダーを付けると保険料が安くなりますか?
今現在、ドライブレコーダーを付けることで保険料を優遇する保険商品は日本にはまだないようです。ただ、将来的にそのような保険商品が登場することは考えられます。

機能・構造について

ドラドラの仕組みは?
本体は、加速度センサ、高感度 CMOSカメラ、フラッシュメモリ、制御システム類と、挿入式のSDカードで構成されています。
本体では、常に映像データと加速度データを保存し続けており、事故時等の自動記録開始時、[REC]ボタンによる手動記録開始時には、15秒前(または10秒前)からの映像等を、SDカードに書き込むようになっています。
SDカードに書き込まれた映像と加速度のデータは、付属の専用ソフトウェアを使い、パソコン上で閲覧できます。
【各製品共通】映像の記録方法について
記録方法は、自動記録、手動記録、常時記録の3種類あります。
自動記録は、事故などの衝撃を検知すると自動的に記録開始。衝撃を受ける15秒前(もしくは10秒前)から15秒後(もしくは20秒後)までの30秒間の映像を記録します。
手動記録は、本体の[REC]ボタンを押すと、自動記録と同様にボタンを押した前後の映像が30秒のファイルとして記録されます。
常時記録は、本体横の[MOVIE]ボタンを押すと、再度ボタンを押すまでの間、映像を記録し続ける機能です(ファイルは30秒または1分毎に分割されます)。
【各製品共通】カメラの仕様は?
ドライブレコーダーは、事故時の状況を記録する目的のため、広角のレンズを採用し、また、車内環境で使用できるように、耐熱性や耐衝撃性等を備えた仕様となっています。詳しい仕様は、各製品の詳細スペックをご覧ください。
【各製品共通】レンズの画角は?
ドライブレコーダーは、事故時の状況を記録する目的のため、等速で真横から衝突した場合に相手の車両が写るように、水平記録画角で90度以上を備えていることが望ましいとされています。ドラドラはいずれの製品も水平記録画角90度以上の仕様となっています。各製品の水平記録画角は各製品の詳細スペックをご覧ください。
【各製品共通】GPSを搭載していますか?
フルHDモデル(DD-06)のみGPSを搭載しています。VGAモデル(DD-01/DD-03)及びHDモデル(DD-04)はGPSを搭載していません。
【各製品共通】Wi-Fiを搭載していますか?
ドラドラはWi-Fiは搭載していません。HDモデル(DD-04)では、指定のWi-Fi機能付きSDカードを別途ご購入いただくことで、Wi-Fi機能を利用してのスマートフォン連携機能をご利用いただけます。詳細はこちらのページをご覧ください。
【各製品共通】外形寸法および重量は?
各製品の詳細スペックをご覧ください。
【各製品共通】撮影可能な時間は?
付属SDカードの容量および記録画質に応じて撮影可能な時間は変化します。各製品の撮影可能な時間は、詳細スペックをご覧ください。
【各製品共通】SDカードは市販のものを使用できますか?
付属のSDカードが何らかの理由でご使用できなくなった場合、市販品の推奨SDカードをご購入いただき、必要なファイルを保存、設定いただくことでご使用いただけます。
【各製品共通】映像以外に記録されるデータは?
VGAモデル(DD-01/DD-03)とHDモデル(DD-04)は、音声と日時、加速度データが記録されます。加速度データの数値及び波形は、専用ソフトウェア「ドラドラ・マネージャー」でご確認いただけます。また、音声の記録はオンオフの切り替えが可能です(初期設定はオン)。
フルHDモデル(DD-06)は上記に加え、GPSデータに基づく撮影地点の緯度経度情報、車速等が記録されます。専用ソフトウェア「ドラドラ6・ビュアー」では、緯度経度情報をもとにオンラインマップにて撮影地点を地図上に表示することが可能です(ビュアーを利用する端末がインターネット接続されていることが必要です)。
【各製品共通】撮影した場所を記録できますか?
フルHDモデル(DD-06)はGPSを搭載していますので、撮影した場所(緯度経度情報)を記録できます。トンネル内などGPSを受信できない場所では緯度経度情報を取得できないため、撮影した場所を記録できません。
VGAモデル(DD-01/DD-03)及びHDモデル(DD-04)は、GPSを搭載していないため、撮影した場所の記録はできません。
【各製品共通】車内や後方を記録できますか?
ドラドラは前方カメラのみを搭載していますので、本体のみでは車内や後方を記録することはできません。フルHDモデル(DD-06)では、別売のリアカメラをご購入いただき、本体と接続いただくことで、車内もしくは後方等の映像を記録することが可能です。
【各製品共通】カーナビと接続し、記録した映像をナビゲーション画面で見ることはできますか?
ドラドラはナビゲーション本体と接続することはできません。
【各製品共通】事故などでも映像の記録に問題はありませんか?
事故の衝撃で電源ケーブルが外れることを想定し、バックアップ電源を内蔵しています。
もし衝撃を検知して映像を記録している最中に電源が切断されても、バックアップ電源により、その直前までの映像の記録が行われるように設計されています。

対応車種について

【各製品共通】自分のクルマに取付け可能か否か、どうしたら判別できますか?
ドラドラはフロントガラス上部に取付けていただくようになっています(道路運送車両法に基づく保安基準により設置場所が限定されています)。
角度を調整することができますので、ほとんどすべての自動車に取付けが可能です。
すでに別の機器や車載カメラなどの装置があって、フロントガラス上部中央に取付けができない場合は、保安基準に適合する範囲内で左右に多少ずらして取付けていただいても結構です。
カメラのレンズは広角ですので、多少、取付けの角度や位置がずれても、問題なく映像を記録することができます。取付けに際しては、一度、撮影した映像を確認いただき、調整されることをお勧めいたします。
【各製品共通】外国車にも取り付けることができますか?
取り付けは可能ですが、シガーライターソケットに常時通電されている場合は、使用のときだけシガーライターソケットにプラグを挿し込むようにする必要があります。
【各製品共通】トラックやバスでも使用できますか?
初期出荷段階では、日常生活で普通車を使用した際に平均的な走行で適切に作動するように設定していますので、トラックやバスなど車高が高い車種でご使用いただく場合には、若干、自動記録が作動しやすくなる可能性があります。
この場合、専用ソフトウェアーで衝撃検知レベルを再設定することで調整が可能です。
【各製品共通】二輪車で使用することはできますか?
お勧めできません。振動が多く、雨に濡れると故障の原因となります(保証対象外)。

取り付けについて

【各製品共通】自分で取付けするのですか?
はい。ドラドラは電源ケーブルをシガーソケットに接続し、本体をフロントガラスに貼り付けていただくだけで取付けができます。取扱説明書をお読みいただければ、どなたでも簡単に取付けしていただけます。ご安心ください。
【各製品共通】本体の取り付け場所はどこでも大丈夫ですか?
本体の取り付け位置は道路運送車両法に基づく保安基準により設置場所が限定されます。
運転者の視界の妨げにならないように、フロントガラス上部より1/5以内で、可能ならばルームミラー裏側へ設置してください。特にフルHDモデル(DD-06)で安全運転支援機能を利用する場合は、ルームミラーの基部(フロントガラス中央)から左右20センチ以内に取り付けることが必要です。
ルームミラー裏側に設置する場合、ミラーの調整ができる位置に取り付けすることが必要です。また、ワイパーの可動範囲に本体を取り付けることをおすすめします。
範囲外に取り付けると雨天時に十分な映像が記録できない可能性があります。地デジ等TVアンテナやカーナビのGPSアンテナの付近には取り付けることができません。
ドラドラは国際基準に適合したノイズ対策を行っていますが(FCC家庭用規格準拠)、電波状況や車両条件によって は、地デジやGPSの受信に影響の出る場合があります。
【各製品共通】フロントガラスに取り付けた場合、車検等において問題はないのでしょうか?
視界を妨げず、フロントガラス上端から1/5以内であれば問題ありません。
【各製品共通】リヤウインドウに後向けにつけてもいいですか?
電源ケーブルが届く範囲であれば問題ありません。また、フルHDモデル(DD-06)では別売のリヤカメラをご用意しています(7メートルの接続ケーブルが付属します)。
【各製品共通】逆さまにしてダッシュボードに取付けできますか?
逆さまに取付けることはできません。映像が反転するだけでなく、加速度データの計算に誤差が生じるため、自動記録が正常に作動しない恐れがあります。

電源について

【各製品共通】専用電源ケーブルは、どのようにして固定するのですか?
付属のケーブル固定用のマウントを使用して固定します。車種によっては、マウントを使用せずに、内張り剥がし用のヘラを用いて内張り内に格納することも可能です(自己責任でお願いします)。なお、ドラドラの電源ケーブルは全製品共通となっています。
【各製品共通】シガーソケットから、電源がとれない車両はありますか?
プラスアース車や、特殊形状のシガーソケットでは使用できません。
【各製品共通】シガーソケットから、電源がとれない場合はどうすればいいですか?
カーディーラー等に相談し、ヒューズボックス等から電源をとるように別途工事が必要です。
【各製品共通】3連のシガーソケットを使っていますが、そこから電源を取ることはできますか?
最小可動電力を満たしていれば正常に動作します。各製品の詳細スペックをご覧ください。

衝撃の検知について

【各製品共通】どの程度の衝撃があれば、映像が記録されますか?
初期出荷段階では、段差の乗り越え時や前のめりになる程度の強めのブレーキでも自動記録が始まるよう設定されています。
【各製品共通】衝撃の検知レベルは設定できますか。
初期出荷段階では、日常生活で普通車を使用した際に平均的な走行で適切に作動するように設定していますので、そのままご使用いただくことをお勧めしています。
車両やご使用いただく道路状況などによって、衝撃検知レベルの設定を変更されたい場合は、専用ソフトウェアーにより変更が可能です。

安全運転支援機能について

【DD-06】安全運転支援機能とは何ですか?
近年、新車では被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)などの予防安全システムの装備が進んでいます。フルHDモデル(DD-06)は、海外の有力自動車メーカーが予防安全システムで採用しているものと同等のアルゴリズムを用いて、警報型の安全運転支援機能をドライブレコーダー単体で実現しています。安全運転支援機能として、「前方衝突警戒」「車線逸脱警戒」「前車発進お知らせ」の各機能がご利用いただけます。
【DD-06】安全運転支援機能で事故を防止することはできますか?
安全運転支援機能は、ドライバーの方の運転をサポートするためのものです。ドライバーの代わりに安全運転を行ったり、すべての危険を警報するものではなく、あくまでドライバーの運転中の一部の危険等を警報でサポートするものです。安全運転支援機能を過信せず、走行中は運転操作に集中してください。万一、本製品を使用中に事故が発生しても、本製品の製造元・販売元は一切の責任を負いませんので予めご了承ください。
【DD-06】安全運転支援機能で自動ブレーキやハンドル回避ができますか?
安全運転支援機能は、ブレーキやハンドルの制御とは連動していません。「前方衝突警戒」や「車線逸脱警戒」で危険を検出し警報は発しても、ドライバー自身が適切な運転操作をしなければ危険は回避できません。
【DD-06】安全運転支援機能に作動条件はありますか?
安全運転支援機能は、GPSが受信できる状態である必要があります。GPSが受信できない場合は正しい車速の検出ができないため、安全運転支援機能は作動しません。
また、危険等の検知は、すべて画像解析によって行っています。場所や条件によって検知できなかったり、危険ではない事象を危険として検知する場合もあります。
【DD-06】安全運転支援機能は低速でも機能しますか?
安全運転支援機能のうち、前方衝突警戒と車線逸脱警戒は一定の速度以上で機能します。前方衝突警戒が機能する速度域は20~80km/h(初期設定は30km/h)、車線逸脱警戒が機能する速度域は40~80km/h(初期設定は60km/h)です。
【DD-06】安全運転支援機能は雨の日でも作動しますか?
安全運転支援機能は、GPS信号が正常に受信できている環境で、画像解析によって動作します。通常の降雨であれば問題なく作動しますが、大雨などでGPS信号が受信しづらかったり、ワイパー作動による排水が追いつかずに雨滴で不鮮明な映像しか取得できない場合は正しく機能しません。
【DD-06】安全運転支援機能は積雪時も作動しますか?
安全運転支援機能は、GPS信号が正常に受信できている環境で、画像解析によって動作します。前方衝突警戒と車線逸脱警戒は、道路上の白線(黄線等)を認識し、車線を検出している状態でのみ作動します。積雪などで道路上の白線(黄線等)が認識できない場合は作動しません。
【DD-06】取り付けに特別な工事は必要ですか?
ドラドラは特別な工事を必要とせずに取り付けが可能です。ただし、フルHDモデル(DD-06)の安全運転支援機能を正しく作動させるには、車種や取り付け位置の設定、レンズ角度の調整などが必要です。
設定はいずれも本体の液晶画面で入力が可能で、お客様ご自身でカンタンに行っていただけます。
【DD-06】取り付け時にどのような設定が必要ですか?
本体を起動後、「セッティング」メニューから、お使いの車に合わせて、「車種選択」「取付位置」「詳細設定」の入力とともに、レンズ角度の調節をしていただく必要があります。
「車種選択」には、「セダン」「コンパクトカー」「SUV」「ミニバン」「バス」「トラック」の各メニューが用意されています。車種設定の後、「詳細設定」画面で車幅とカメラ設置高さを確認いただいて、初期値と違う場合は、正しい数値を入力してください。車幅は車検証記載の数値でかまいません。本体設置高さは実際に計った数値を入力してください。
本体は、フロントガラスのできるだけ中央に正面を向くように取り付けます。中央から左右どちらか数センチ離れた形で取り付けた場合は、「取付位置」画面でその値を入力設定します。
レンズ角度は、液晶画面に表示される水平ラインが地平線に合うように調整してください。地平線が見える場所は限られていますので、平地で前方が開けている場所・道路などで、おおむね地平線といえる高さ(道路が手前から前方に延びて平面に見える高さ)で設定いただければ問題ありません。

映像について

朝日や夕日が当たって逆光になったときでも映像を記録できますか?
記録できます。この場合、映像はやや明るめとなります。
【各製品共通】夜間やトンネル内でも映像は記録できますか?
記録できます。ただし、暗い場所での映像は若干解像度が落ちるほか、撮影される範囲は、前照灯の照らしている範囲や街頭等が照らしている範囲など、光源および光源に照らされて明るい場所に限られます。
また、トンネルから出た瞬間などは、映像全体が一瞬、白飛びすることがあります。製品の仕様上、発生するもので、故障ではありません。
【各製品共通】信号機の色(LED式信号機の点灯)は正しく録画されますか?
LED式信号機の多くは、目に見えない高速で点滅しているため、本機で記録した場合には、点滅したように記録されます。
【各製品共通】常時記録の映像はどのように保存されますか?
常時記録は、[MOVIE]ボタンを押して、再度ボタンを押すまでの間の映像をSDカードに記録し続けます。映像は30秒間(または1分間)のファイルに分割されて保存されます。
電源オンで常時記録が自動でスタートする機能もご用意しています。設定は専用ソフトウェアで行っていただけます。
【各製品共通】SDカード容量一杯になった後、記録映像はどのように保存されますか?
SDカード内にある古いファイルから順に上書きされていきます。保存しておきたい映像は、SDカードからパソコンなどに移動することをお勧めしています。
【各製品共通】fpsとは何ですか?
映像1秒間あたりのコマ数です。frame per secondの略です。数字が大きいほど映像の動きが滑らかになります。ドラドラでは最大27fpsに対応しており、ドライブレコーダーとしては高水準の映像コマ数です。
【各製品共通】映像が記録されるファイル形式は?
VGAモデル(DD-01/DD-03)及びHDモデル(DD-04)はMPEG-4ファイル(拡張子は.mp4)です。フルHDモデル(DD-06)はAVIファイル(拡張子は.avi)です。
【各製品共通】動画ファイルの大きさは?
撮影される状況によって多少異なりますが、VGAモデル(DD-01/DD-03)は約30秒のファイルで約7MB前後、HDモデル(DD-04)は約30秒のファイルで約30MB前後、フルHDモデル(DD-06)は約30秒のファイルで約50MB前後となります。
【各製品共通】パソコンで映像を見るにはどうしたら良いですか?
付属の専用ソフトウェアーでご確認いただけます。パソコンにSDカードスロットがない場合は、別途、SDカードリーダー等が必要です。
【各製品共通】パソコンを持っていないのですが、記録した映像を見ることはできますか?
液晶付きモデル(DD-03/DD-06)では本体背面の液晶画面で映像を確認いただけます。また、HDモデル(DD-04)では別途Wi-Fi機能付きSDカードと無料アプリをご利用いただくことで、スマートフォンに映像をダウンロードし、閲覧することが可能です。
【各製品共通】SDカードをテレビに挿入すれば、ドラドラで記録した映像を再生できますか?
映像フォーマットの関係でテレビでは再生できません。なお、DD-03に限り、別売のAVケーブルを接続いただくことで、テレビで映像を再生することが可能です。
【各製品共通】撮影された映像データを自分で消すことはできますか?
パソコンからSDカード内の映像ファイルまたはフォルダを削除することでデータの消去は可能です。また、SDカードのフォーマットでも映像ファイルの消去が可能です。
本体内部フラッシュメモリーに保存されている自動・手動記録は、液晶付きモデル(DD-03/DD-06)を除き、削除できません。映像ファイルを残したくない場合は、映像の記録を繰り返すことで古い映像ファイルを上書きすることが可能です。

購入について

【各製品共通】ドラドラはどこで購入できますか?
ドラドラは、JAFサービス社「通販紀行」における通信販売(インターネットによるオンライン販売もしくは電話及びJAFMate誌の綴じ込みハガキでの注文)でのみご購入いただけます。JAF本支部窓口や家電量販店、カー用品店などでの店頭販売はしていません。
【各製品共通】実機を見たい、試したい
ドラドラは店頭販売をしていませんので、実機を見ていただいたり、試していただくことはできません。ご了承ください。
【各製品共通】支払方法について
インターネットのオンライン販売では、クレジットカード決済もしくは代金後払いがご利用いただけます。詳しくは、こちらのJAFサービス社「通販紀行 ご利用の手引き」をご覧ください。
【各製品共通】商品の返品・返金は可能ですか。
お客様都合での返品・返金はご対応いたしかねます(本体については通電後のお客様事由による返品不可)。何卒ご了承ください。また、お送りした商品に不具合がある場合には、商品到着後10日以内にご連絡ください。良品と交換させていただきます。

その他

【各製品共通】ドラドラとは何の意味ですか?
ドラマチック・ドライブ(Dramatic Drive)の略です。素晴らしいドライブの想い出を記録に残して欲しいという思いから、この名前を付けました。
【各製品共通】ドラドラは、国や業界団体が行っている補助金の支給対象になりますか?
ドライブレコーダー「ドラドラ」は、2014年2月現在、国土交通省が実施する「事故防止対策支援推進事業」及び全日本トラック協会が実施する「ドライブレコーダ機器等導入促進助成事業」における補助対象機器としての要件は備えておりません。
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